(2015/09/30)第1142回 マーケティング創造研究会
テーマ
【終了】パッケージデザインを変えれば、売れるモノがもっとあると思う
講師
レンゴー株式会社 段ボール・紙器・軟包装部門 SP営業本部 SPデザインセンター 部長 縄田 幸男 氏
日時
2015年9月30日(水)14:30~16:30
参加費用
CMSメンバー(年間参加権契約メンバー):チケット制
情報会員 ―1名様10,800円(税込)消費税8%
一  般 ―1名様16,200円(税込)消費税8%
     【請求書到着後、銀行振込み】
★お申込み後のキャンセルは、9月28日(月)17時までにメールにて承ります。
場所
ハロ-会議室 茅場町 <東京都中央区日本橋茅場町2丁目9-5 日進ビル3階>  地図
消費者が商品を手にとるとき、商品はパッケージした状態で店頭に並んでいます。
そのため、商品の中身そのものの機能や特徴だけでなく、
パッケージデザインは消費者の購買動機に大きな役割を果たしています。

商品を直接包むフィルム包装から個装、内装、段ボールケースに至るまで、
商品パッケージを手掛けているレンゴー株式会社 セールスプロモーション部門
デザインセンター部長の縄田幸男氏を講師にお招きし、
パッケージデザインで工夫できる点や注意点について、実例を交えてご解説いただきます。


【アジェンダ】

1.デザイン部門の紹介
   デザイン事例紹介
   僕が考える“パッケージデザイン”とは

2.デザインをする上で大切にしていること

3.実例から学ぶ~パッケージデザインでできること

4.実例から学ぶ~陥りやすい“正しくない”パッケージデザイン

< 縄田 幸男 先生のプロフィール >

レンゴー株式会社 SP営業本部 SPデザインセンター 部長
■略歴
1982年レンゴー株式会社に入社。同時に設立されたデザイン組織に配属される。
33年間、パッケージデザインの仕事に携わる。2014年7月にパッケージ部門から、
セールスプロモーション部門のデザインセンターの部長に。

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