ヤマカワ サトル
山川 悟
東京富士大学 教授

■略歴
1960年東京生まれ。法政大学法学部卒。広告会社(日本経済社NTTアド)のマーケティング部門において、
広告計画、販売促進計画、ブランド開発、商品開発などに携わる。慶應義塾大学非常勤講師などを経て、
2008年度より現職(東京富士大学経営学部教授)。
顧客の消費経験や、コンテンツ接触体験、物語性などを重視するポストモダンマーケティングを研究中。
また、広告会社時代のノウハウを生かし、創造性開発ワークショップをベースとした講義や講演、
企業研修等を手掛けている。
▽専門:マーケティング論、創造性開発(プランニング、事業モデル開発)、コンテンツビジネス論。


■著作物(※リンク先は出版社の書籍情報です。)
コンテンツがブランドを創る』[2011.9]同文館出版
不況になると口紅が売れる』[2009.9] 毎日コミュニケーションズ
創発するマーケティング』[2008.3] 日経BP企画
『事例でわかる物語マーケティング』 [2007.10] JMAM [Amazon情報]
企画のつくり方入門』[2006.9] かんき出版
 (台湾翻訳版『圖解企劃案撰寫入門』[2009.1] 商周出版)
コンテンツマーケティング』[2004.6] 同文館出版
 (韓国翻訳版『CONTENT MARKETING』[2009.4]TIME OF WHEEL)



■その他活動情報
山川悟の詰将棋1
山川悟の詰将棋2
山川悟の詰将棋3


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■派遣講師
●ブランドマーケティング
●コンテンツ活用のマーケティング
 
・文化メソッド(物語、笑い、五感、遊び)のビジネス応用
・手塚キャラクター発想カードを使った創造性開発ワークショップ
 
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